キックボクシング・ボクササイズ選びガイド打撃系フィットネスを、宣伝抜きで整理する

公開:2026年9月11日/最終更新:2026年9月11日

駅から探す

立川駅から直線6km圏の 38駅。

立川駅から直線6km以内にある38駅を、距離帯で分けています。座標は国土地理院のデータで、距離はすべて直線距離です。

なぜ6kmで区切るのか

打撃系フィットネスは週2〜3回通う人が多く、学習塾のような週1〜2回の習い事より移動の総量が大きくなります。さらに発汗量が多いため、帰宅までの時間が快適さを左右します。このサイトが半径6kmで区切っているのはそのためです。

徒歩圏(3駅)

立川駅まで歩ける距離です。汗をかいたまま移動する時間が短く、シャワーの有無をあまり気にせずに通えます。週3回以上の頻度でも移動が負担になりません。

  • 立川 (JR中央線/0.2km)
  • 立川北 (多摩都市モノレール/0.5km)
  • 立川南 (多摩都市モノレール/0.6km)

自転車圏(11駅)

自転車で通える距離です。打撃系は運動後の発汗が続くため、帰り道に風を受けられる自転車は相性が良い移動手段です。ただし雨の日の代替手段を決めておかないと、その日だけ休む習慣がつきます。

電動アシストなら自転車圏(10駅)

普通の自転車では、運動後の帰り道が負担になりはじめる距離です。電動アシストか鉄道の利用が現実的になります。週2回程度なら鉄道でも続きますが、週3回以上を想定するなら移動時間の合計を先に計算しておいてください。

鉄道前提(14駅)

鉄道での移動が前提になる距離です。片道の移動時間×2×通う回数が、そのまま月あたりの負担になります。この距離帯で続けている人は、通勤経路の途中にあるなど、移動が生活動線に組み込まれている場合がほとんどです。

路線・市区町村から